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公開: 2026年4月12日更新: 2026年4月12日10

管理人のプロフィール

パチろうZE!! を運営している管理人の自己紹介です。

この記事のポイント

  • パチンコ・パチスロ歴やエンジニア歴などをまとめています。
  • お時間がある時にでも読んでみてください。

管理人の基本情報

名前:にゃんジニア

職業:システムエンジニア

パチ歴:2018年~

好きなパチンコ:海物語シリーズ(特にアグネス海は打ち込んできました)

好きなパチスロ:ジャグラーシリーズ(特にハッピージャグラーが好きです)

好きなパチンコ・パチスロライター:トラマツさん、ガリぞうさん

猫が好きな現役システムエンジニアです。

パチンコ専業歴は無く、平日夜、土日の兼業メインで稼働をしてきました。

パチンコ・パチスロ歴

2018年

友達の誘いで人生初のパチンコホールを経験しました。(パチンコ自体はゲームセンターで経験アリ)

ありがちな話ですが、そこでビギナーズラックが発動してしまい、本格的なパチンコ人生が始まります。

その時に打った機種がCRAスーパー海物語IN沖縄4withアイマリン。甘海は今でも大好きです。

そこからパチンコの魅力にハマってしまった私は、仕事の後にホールに向かい、約束の時間の前にホールに向かい、用事があると嘘をついてホールに向かい、典型的な行動を取るのでした。

2020年

"流行病"の影響で世界が一気に変わってしまった年。パチンコホールは批判の的となっていました。

CR機からP機に移り変わる中で、自然とホールから足が遠のいていました。

しかしそんな私をホールに連れ戻した救世主がいます。遊タイムです。

衝撃を受けました。新機種に次々と搭載される遊タイム機は、低迷中だったパチスロユーザーさえも取り込んでいきました。

さらに当時の遊タイムはハイミドル機にも搭載され、その恩恵は実質RUSH直行という強力なものばかり。

当時私は恵まれていて、徒歩圏内にパチンコホールがあり、ラムクリア(回転数リセット)をしない店として有名でした。

品薄となっていたマスクを片手に、ホールに通う日々が復活しました。

あまり共感してもらえないんですが、P笑ゥせぇるすまん〜最後の忠告〜が大好きでした。

ただ、恩恵が強い分、ホールの治安はどんどんと悪くなっていきました。

遊タイム機の島を頻繁に監視する人。島の端から見てる人。隣に座ってプレッシャーをかける人。

当然、荒れたパチンコエリアでは遊タイムの息は長く続きませんでした。

2023年

世間が活気を取り戻しつつある中で、依然としてパチンコホールから足が遠のいていました。

ある日、友達の誘いでパチスロを打つことになりました。

昔からパチスロエリアの雰囲気が怖いと感じていたので、あまり乗り気ではなかったはずでしたが、まさかのここでもビギナーズラックが発動。

マイジャグのGOGOランプが私の頭に焼き付いてしまいました。

ジャグラーの魅力に取り憑かれた私は、ここからパチスロと長いお付き合いをすることになります。

夜しか稼働ができない私にとって、むしろ夜からの稼働が有利なジャグラーはとても相性が良かったのです。

これまで近場のパチンコホールにしか通っていませんでしたが、電車で30分ぐらいの距離であれば平気で通っていました。

自作のスプレッドシート(GoogleのExcel)を用いて設定推測をしたり、ホールの癖を分析したり。(とても公開できるようなレベルではありませんが…)

そういった積み重ねが生きているのか、これまでトータルプラスで稼働ができています。

現在はジャグラーの稼働が9割以上を占めています。

おまけ:幼少期

小学生の頃にゲームセンターで打ったCRギンギラパニックL6で海遊リバースというプレミアを引いてしまい、衝撃のあまり親に泣きついたのは良い思い出です。(出現率はなんと1/72443.7らしい)

エンジニア歴

システムエンジニアとして10年以上働いています。

工場系の制御システム、金融系のシステム、スマホアプリ開発、社内SE、と経験は多岐にわたります。

情報系の学部出身ですが、別の夢を密かに追っていた私は"就職に有利そうだから"という安易な考えでこの道に進みました。

とても興味があったという訳ではないものの、物作りが好きな私には合っていたのでしょう。

今となっては過去の私に感謝しています。

最近ではプライベートでシステムを組むことも増えて、パチンコ・パチスロ系のツール等も自作していたりします。

このサイトもその1つです。

(パチンコより語れることが少ない…)

今後の目標

私のシステム開発のモットーは"自分でも使いたくなるシステムを作る"です。

世の中には本当にたくさんのアプリやツールが溢れています。

たくさんの人が時間を費やし出来ているものばかりだということも理解しています。

しかし個々の視点では、ここの機能がこうカスタマイズ出来ればこの機能のこの部分がいらない、という"痒い所に手が届かない"意見も少なくありません。

せっかく自作できるのだから、自分が使いたくなるアプリを開発したい。

せっかく自作したのだから、誰でも使える形で公開したい。

そういった気持ちからこのサイトを立ち上げています。

要望・リクエストを積極的に取り入れ、唯一無二のより良いサイトにしていきます。

目指すは、ナンバーワンより、オンリーワン。

今後ともご贔屓にお願いいたします。